イオンによる細菌・ウイルス除菌薬

~医師と獣医師が開発~

細菌検査をしていた獣医師や医師が、アルコールや塩素系消毒薬による
手荒れ等の悩みを解決するために開発した全く新しい除菌薬

他社製品と比較しても、あらゆる細箘や真菌(カビ)や様々なウィルスの効果判定試験を実施し、除菌効果ありの結果が報告されています。
(詳しくは、ページ内の細菌/ウィルス試験結果のご参照ください)

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食品添加物として許認可されている成分で製造することにより、人と環境へのやさしさを追求

1.生体親和性の高いアミノ酸、ビタミン、ミネラルを主成分とし、皮膚への刺激が非常に少ない成分組成
第三者機関によるバッチテスト実施評価済み*1

2.塩素系消毒液のような、衣服等に付着した際の脱色作用なし

幅広い細菌・ウイルス種に対する高い効果実現

1.抗菌作用のあるイオンの効果を最大限に高める概念の導入と、徹底した研究及び効果測定の実施、及び特許の取得

2.第三者機関によるバッチテスト実施評価済み*1

※1DRC 株式会社
※皮膚に付着すると、皮脂や油分と反応して一時的に鉄分臭がする場合があります。

特許取得済除菌成分各種試験結果

1.オープンヒトパッチテスト

試供品名特許取得済除菌成分
検査機関DRC株式会社
被験者年齢27歳以上59歳未満の健康な日本人男女(男性5人、女性21人、平均年齢42歳)
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2.殺菌効力試験(1)

試供品名特許取得済除菌成分
検査機関一般財団法人北里環境科学センター
試験菌大腸菌、腸管出血性大腸菌O157 、緑膿菌、サルモネラ、黄色ぶどう球菌、メチシリン耐性黄色ぶどう球菌MRSA 、腸炎ビブリオ、カンピロバクター、カンジダ
試験結果本除菌薬は、上記全菌種において殺菌効力有りと判定

2.殺菌効力試験(2)

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※LRV(菌数対数減少値):Log10(対象の初期菌数÷試験品作用後の菌数)
LRVが3以上で殺菌効果ありと判定する

3.ウイルス不活化試験

試供品名特許取得済除菌成分
検査機関一般財団法人北里環境科学センター
試験ウイルスA型インフルエンザウイルス、ネコカリシウイルス(ノロウイルス代替)、ヒトアデノウイルス5型
試験結果本除菌薬は、上記ウイルス種において不活化効力有りと判定
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感染価対数減少値:log10(初期感染価÷所定時間作用後の感染価)

4.鳥インフルエンザウイルス不活化試験

試供品名特許取得済除菌成分
検査機関京都産業大学鳥インフルエンザ研究センター
試験ウイルス鳥インフルエンザウイルスH5N3 、 H3N2 、 H4N6 、 H6N6 、 H7N7
試験結果H5N3は 2 分以内、他も 10 分以内にウイルスは不活化を確認
文献Hiroki Takekawa , Toshiyuki Maruoka , Tadayo Hata , Masaaki Miyazawa, Tomoyo Hata , Hitoshi Toshimori , Koichi Otsuki . Development of a new disinfectant with very strong anti influenzaviral activity: a preliminary report. Environ Health Prev Med. 2010;15(2);121 3

5.その他

試供品名特許取得済除菌成分
検査機関近畿大学医学部免疫学教室
実施検査①経口投与(p.o):1mL以上をマウスに投与も毒性認められず(人に換算 1.8L 以上)
②腹腔投与(i.p ):4mL をマウス投与も毒性無し(人に換算 7.2L)
③動物細胞サル腎CV-1及び人リンパ球は10倍希釈で半数の細胞は障害全くなく増殖
④マウス後足パッドに2回/日、2カ月の長期塗布しても何ら異常認められず
結論毒性は普通の飲用水やミネラル水と同程度

販売代理店

SEIWA Medical株式会社

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